自分らしいルートで
山頂を目指せる
仕組みがある

入社後のビジョン

総合職(幹部候補)としてお迎えする皆さんは、すでにこんな部署で、こんな仕事にチャレンジしたいというキャリアビジョンを描いていることでしょう。それはとても大事なことです。知識や経験が増えるにつれ、目指すところが変わるかもしれませんが、当社には自分らしいルートで山頂を目指せる仕組みがあります。軌道修正をしてチャンスをつかめばいいのです。
当社では、入社後3年間を基礎教育期と位置づけています。まずは店舗マネジメントの基礎を習得。2〜3年目に、店長として新店の

立ち上げやスタッフの育成などを経験します。その後は、地区長(3~5店舗・およそ80名の従業員を取りまとめる)や、さらに上級の職位である営業マネジャーなどへのキャリアステップが用意されています。その一方で、本部で専門職として活躍する道もあります。ジョブローテーションにより、部署や担当事業を替えることも可能ですので、自分らしいチャレンジをしてください。年功序列ではないので、実力次第では30代で部長職につけることも、当社の大きな特徴です。

ジョブローテーション

ジョブローテーション

立ち上げやスタッフの育成などを経験します。その後は、地区長(3~5店舗・およそ80名の従業員を取りまとめる)や、さらに上級の職位である営業マネジャーなどへのキャリアステップが用意されています。その一方で、本部で専門職として活躍する道もあります。ジョブローテーションにより、部署や担当事業を替えることも可能ですので、自分らしいチャレンジをしてください。年功序列ではないので、実力次第では30代で部長職につけることも、当社の大きな特徴です。

本部・営業のキャリアアップ

本部・営業のキャリアアップ

「職能資格制度×実力主義」
オリジン流 適性評価だから
働きがいがある

当社には、知識、経験、実績を総合的に評価する独自のキャリア制度があります。基本となるのが、「職能資格制度」です。昇格試験に合格すると資格が上がり、連動して給料も上がります。昇格も、等級が基準の一つとなります。目安として、4大卒の社員はJ3からスタートし、J5に上がったあたりから1つ上の職位や、本部で専門職として活躍する道が見えてきます。
「職能資格制度」と並行して、目標管理シートを年2回(前期・後期)、自己申告書を年1回、人事部へ提出します。今期の反省や次期の目標、キャリアイメージなどを会社へ伝えるためのもので、そこには上司の評価も加わります。公平を期すために、評価は1つ上の職位の者も行います。
適性を見込まれて、ジョブローテーションにより、1つのフィールドにとどまらず、新たなフィールドにチャレンジすることも可能です。

職能資格制度

職能資格制度