オリジン東秀の事業には、
オリジンブランドの原点である「中食事業」
オリジン東秀の原点である
「外食事業」があります。
オリジン東秀は「外食事業」で
創業しましたが、
テイクアウトに特化した「中食事業」が
路面店では日本最大の
惣菜チェーンに成長しました。

中食事業

中食事業

地域に根ざした
家庭の台所代行業

「店内調理」「直前調理」にこだわり、できたてのお弁当と、色とりどりの手づくり惣菜をビュッフェスタイルで購入できる、オリジン独自の販売スタイルが地域の『家庭の台所代行業』として人々の暮らしに定着。オリジン東秀の中核事業として地域に根づいています。2014年を境に「オリジン弁当」から「キッチンオリジン」へ転換を加速。そこではイートインスペースの設置や女性客を意識したメニューが特徴。ちょっとおしゃれで洗練された店づくりで、女性が一人でも気がねなく立ち寄れる店として認知度を高めています。イオングループのスーパー内で展開するオリジンデリカも主婦層を中心に支持を受けて、増収増益を更新しています。

オリジン弁当ロゴ

キッチンオリジン オリジンデリカ
中食事業

外食事業

戦略的実践モデルとしての
飲食事業

オリジン東秀は、中華料理店 東秀からスタートした会社です。外食事業では、オリジン東秀のノウハウを活かして、外食競合店に打ち勝つためのモデルづくりを進めています。
その、私たちの外食の原点ともいうべき「中華東秀」は「れんげ食堂 Toshu」へと進化し、美味しい中華を楽しむ居心地の良い食堂として、中食業態で培ったメニューの開発のノウハウを基に、アルコール類やおつまみなどの一品料理を充実させることで、幅広い世代が気軽に立ち寄れる店として認知度を高めています。

オリジンロゴ

れんげ食堂 中華東秀